スリーブ及び箱の取付け方法(水槽の防水層を貫通する場合)
1.水槽の防水層を貫通するスリーブ 1)スリーブを打込む場合 図1 ツバ付鉄管スリーブの場合 スリーブ径は、配管径の2サイズアップ スリーブのL寸法:躯体寸法-10mm 2)実管を打込む場合 図2 スパンシール材の場合 ■JWW:1ファイル.zip(10.10KB)
Jw_cad 機械設備施工要領書
共通工事編・衛生設備編・空調設備編に分類して、機械設備施工要領書をJw_cadでまとめています。
1.水槽の防水層を貫通するスリーブ 1)スリーブを打込む場合 図1 ツバ付鉄管スリーブの場合 スリーブ径は、配管径の2サイズアップ スリーブのL寸法:躯体寸法-10mm 2)実管を打込む場合 図2 スパンシール材の場合 ■JWW:1ファイル.zip(10.10KB)
1.床の箱入れ 1)実管 ダクトの箱入れ 図1 実管ダクトの場合 実管スリーブと短管をボルト接続する為、実管スリーブは、内向きフランジとする。 ※区画貫通部については、厚さ1.6t以上 ■JWW:1ファイル.zip(4.46KB)
1. 床の箱入れ 1) 一般的な箱入れ 図1 一般的な箱入れ ■JWW:1ファイル.zip(4.34KB)
(1) デッキプレートを貫通するスリーブ 図1 スリーブの場合 図2 箱入れの場合 図3 スラブスリーブの雨養生方法 ■JWW:1ファイル.zip(7.87KB)
施工図の作成→*躯体貫通箇所の確認→貫通に支障がない箇所であることを確認する。(耐震壁、防水壁、防水床、外壁等)→スリーブ径の選定→建築・設備総合スリーブ図の作成検討→建築担当者と工法の打合せ(防水貫通部・外壁貫通部)→構造設計者の確認→各貫通箇所によるスリーブ種類の決定→使用個所によるインサートの決定