Jw_cad 寸法値のみの作図
[寸法]コマンドを選択し、コントロールバーの[寸法値]を左クリックする。 寸法値の始点を左クリックで指示する。続けて、寸法値の終点を左クリックで指示すると、寸法値のみが作図されます。連続入力の場合の終点は右クリックで指示します。
[寸法]コマンドを選択し、コントロールバーの[寸法値]を左クリックする。 寸法値の始点を左クリックで指示する。続けて、寸法値の終点を左クリックで指示すると、寸法値のみが作図されます。連続入力の場合の終点は右クリックで指示します。
[寸法]コマンドを選択し、コントロールバーの[角度]を左クリックする。 求める2線間角度の1線目を左ダブルクリックで指示し、2線目を左回り方向で指示する。続けて、寸法線位置を指示(左クリックで任意点、右クリックで読取点)すると、2線間の角度寸法が作図される。
1.管の接続 ①管端部の防錆処理:管の端部(切断面及び面取り部)に防錆処理を行う。防錆塗料は、ヘルメシール30-V等をを使用し、タレ、ムラ等のない様に全周にわたって均一に塗布する。 ②管にフランジ、ロックパッキンの順に装着する。注)ロックパッキンは、挿入方向が決まっている。ステンレスのリングがフランジ側になるように装着する。 ③フランジ、ロックパッキンを装着した管を継手受け口部に差込む。
1.管の準備 1)正確に管の寸法取りをする。 2)管は出来るだけ直角に切断し、管端内外の面取りを十分に行う。 3)管のパッキン当り面は変形、傷がないことを確認し、油や汚れ等は除去する。 4)管の端部には、適正な防錆塗料により十分な防錆処理を行う。
[寸法]コマンドを選択し、コントロールバーの[角度]を左クリックする。 角度の原点にする位置を指示し、引出し線の始点位置と寸法線位置を指示する。それぞれの位置を示す仮線は、角度寸法を求める同心円で表示される。角度寸法の始点および終点は読取点を指示する。
突合わせ溶接の開先形状及び、すみ肉溶接の接合部形状を一覧表にまとめている。■JWW-CADファイル.zip(9.49KB)
1.切断:管の切断は原則として、電動ノコ盤を使用する。切断線は管軸に対して、直角になるようにマーキングする。切断は、断面が変形しないように管軸に対して直角に切断し、その切断面は平滑にし、かつ管のまくれ、ささくれを除去し仕上る。
日本語フォント以外を選択したとき、direct2dでは正しく表示されるが、 direct2dを外すと正しく表示されなかった現象を回避した。 以下の修正が正しく動作していなかったものを直した。 -文字を倍率複写(移動)する際に、0.01以下0.001以上の文字間隔は変更しない。