2つの業務用ハイブリッド給湯システム
株式会社ノーリツは、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、2022年10月から導入がスタートした小型業務用エコキュートをさらに能力の高い株式会社日本イトミック製の業務用エコキュート(加熱能力:15kW)へ、2025年7月より切り替えを行いました。
建築設備 ニュース
建築設備(給排水設備、消防設備、空調設備など)に関する情報コーナーです。業界ニュースや設備機器の新製品などをご紹介し、設備の「今」を配信しています。メンテナンスや技術資料へのリンクもあり、技術者や設計者の方々をサポートします。
株式会社ノーリツは、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、2022年10月から導入がスタートした小型業務用エコキュートをさらに能力の高い株式会社日本イトミック製の業務用エコキュート(加熱能力:15kW)へ、2025年7月より切り替えを行いました。
株式会社ベンは、【新製品】ステンレス製水道法性能基準適合品ストレート形ストレーナ KT-3N型を公開しました。 ストレーナの概念を一掃する、ストレートタイプのストレーナは、従来のストレーナの施工性、メンテナンス性、圧力損失などの問題点を解消できます。
株式会社コロナは、家庭用ヒートポンプ給湯機「エコキュート」の2026年度モデルとして、新型「フルオート」タイプの「アドバンス」、スマートフォンアプリの「コロナ快適ホームアプリ」に対応した「オート」「給湯専用」タイプなど、補助金制度の対象となる11機種を2026年8月から発売します。
パナソニック株式会社 空質空調社は、家庭用ヒートポンプ給湯機「エコキュート」全7シリーズ53機種のフルモデルチェンジを行い、2026年6月26日から順次発売します。 新製品では、水まわりのピンク汚れやお肌の皮脂汚れを落としやすくする「ウルトラファインバブル」が16機種に搭載され...
ダイキン工業株式会社と国立大学法人大阪大学は、東急不動産株式会社が運営する一番町東急ビル(東京都千代田区)に入居している株式会社アイティフォーの区画において、省エネと快適性の両立が目指される「スイッチレス空調」について実証実験を行いました。
新晃工業株式会社は、省スペースと高い省エネ性を実現した新たな「コンパクト型空調機」を、2026年4月から販売開始します。従来モデルが全面的にリニューアルされ、設置スペースが約21%縮小、年間電力消費量が約20%削減された新モデルとなっています。
国土交通省は、専門工事業者等の諸経費の率や一般管理費等率を見直しするなど、積算基準類の改定を行いました。 この改定内容は、令和8年4月以降に入札手続きが開始される官庁営繕工事に適用されます。
株式会社キッツが製造販売している「三吉バルブブランド品」について、製品販売価格が改定(値上げ)されます。 ■対象製品・青黄銅製バルブ *対象外・・・ 「青黄銅」YBFE ■改定率・15%以上 ■実施時期・2026年4月1日(水)出荷分から