新日本空調 小型空調機用ダクト接続型空気清浄装置を開発

新日本空調株式会社は、株式会社SML-Technology、株式会社フォレストウェル、株式会社荻野製作所、ウエタックス株式会社と、新型コロナウイルス感染症対策を目的に、ホテル客室や病院などに設置される天井埋込型のファンコイルユニットやエアコンを主な対象とした、空調ダクトに接続可能な空気清浄装置を開発しました。

この装置の市場投入は2022年6月頃が予定されています。製品名の「L-ViC」とは、Lightning Virus Crusherを略したものです。

小型空調機用ダクト接続型空気清浄装置『L-ViC™』(エルヴィック)を開発

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください