ダイキン ライセンスシェア 建築設備CAD「Rebro D(レブロディー)」を発売
ダイキン工業株式会社は、株式会社 NYKシステムズの建築設備CAD『Rebro』に、CADライセンスシェアリング機能を搭載した「Rebro D(レブロディー)」を開発し、2020年3月下旬に発売します。
ダイキン工業株式会社は、株式会社 NYKシステムズの建築設備CAD『Rebro』に、CADライセンスシェアリング機能を搭載した「Rebro D(レブロディー)」を開発し、2020年3月下旬に発売します。
ダイキン工業株式会社は、BIMへの対応を強化した、空調・給排水衛生・電気設備業者向け3次元設備CAD「FILDER CeeD(フィルダーシード)」を、2020年1月30日から発売します。PDFデータの読み込み機能が拡充され、紙の青焼き図面から、3次元の複層階図面データを簡単に作成することが可能になっています。
ダイキン工業株式会社が開発を進めているポータブルエアコン「Carrime(キャリミー)」が、クラウドファンディングサービス「Makuake」で募っていた支援目標を達成し、商品化が決定しました。
ダイキン工業株式会社は、業務用マルチエアコン『VRV X』シリーズと、店舗・オフィスエアコン「スカイエア」の新機種を2020年4月1日より発売します。ドレン配管工事の作業を容易にする「勾配フリー方式」が「VRV X」「スカイエア」ともに採用され、設置工事の作業負荷が軽減されました。
ダイキン工業株式会社は、湿度コントロール技術に優れた空調商品をラインアップしたブランドライン「うるるとさららシリーズ」を新たに立ち上げ、壁掛形ルームエアコン「うるさらX(エックス)」「うるさらmini(ミニ)」、除加湿ストリーマ空気清浄機「うるるとさらら空気清浄機」、店舗・オフィス用エアコン「うるるとさららZEAS(ジアス)」を2019年11月1日より順次発売します。
ダイキン工業株式会社は、業務用空調機の室内ユニット内にあるドレンパンの汚れ度合いを定点カメラの画像から自動解析し、パソコンやタブレット端末を通じて清掃の推奨時期を通知する、IoTを活用したサービス「Kireiウォッチ(キレイウォッチ)」を2019年10月1日から発売します。
ダイキン工業株式会社は、HFC-32(R32)単体冷媒を用いた空調機の製造や販売等に関する特許の権利不行使の誓約を宣言しました。この誓約の対象となる特許について、書面による契約をすることなく無償で使用可能にすることで、従来使用されてきた冷媒よりも地球温暖化に対する影響が低いHFC-32の普及をさらに促進したいとしています。
ダイキン工業株式会社と株式会社サンゲツは、ダイキン工業のルームエアコン『risora』の室内機正面パネルを好みの色に変更できる有料オプションサービス『risora custom style』の新たな選択肢として、木目、大理石、レザーなどの質感を再現できるサービスメニューを共同で企画しました。