Jw_cad Version 8.22bが登録されました (2020/11/15)
Version 8.22b での変更点は以下のとおりです。 ブロック編集やUndoRedo時にデータを一時保存する際には、プリンタ設定等の文字列を付加しないようにした。 ファイル連続印刷のときは、プリンタ設定等の文字列を読み込まないようにした。 線コマンドの傾きコンボボックスの数値が、仮線表示時に選択状態となって不定となってしまう現象を回避した。
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Version 8.22b での変更点は以下のとおりです。 ブロック編集やUndoRedo時にデータを一時保存する際には、プリンタ設定等の文字列を付加しないようにした。 ファイル連続印刷のときは、プリンタ設定等の文字列を読み込まないようにした。 線コマンドの傾きコンボボックスの数値が、仮線表示時に選択状態となって不定となってしまう現象を回避した。
Version 8.22a での変更点は以下のとおりです。 AUTOモードクロックメニューから複写・移動コマンドに進んだときにハングするバグをフィックスした
ダイキン工業株式会社は、株式会社 NYKシステムズの建築設備CAD『Rebro』に、CADライセンスシェアリング機能を搭載した「Rebro D(レブロディー)」を開発し、2020年3月下旬に発売します。
積水化学工業株式会社の環境・ライフラインカンパニーは、硬質ポリ塩化ビニル製フランジ「エスロン TSルーズフランジ」の発売を開始しました。
セイコーエプソン株式会社は、小型軽量化を実現したCAD向け大判プリンターSC-T3150を発売した。SC-T3150は、A2サイズプリンターと比べても0.03平方メートルしか設置面積が変わらないので、省スペースで置く場所を確保できます。
高圧ホース又は銅管・根元バルブ・高圧圧力計・ストレーナー・自動切換調整器(一体型)・中圧圧力計又は表示器・切替バルブ・中間コック・自記圧力計・低圧圧力計・ドレン用プラグなどの配管系統。容器(ボンベ)は、転倒防止の鎖を設置する。
1)構成:本装置は、消防法施行規則にそって構成する。ただし、細部については所轄消防署の指導による変更がありうる。 2)ポンプの設置:ポンプの設置は耐震上、基礎に直接固定する。 3)呼水槽:減水警報は、規定水量の1/2減水で作動するよう調整する。規定水量については所轄消防署と打合わせる。
国土交通省官庁営繕部は、雨水利用推進法や最新の技術的知見を踏まえた新たな設計手法を追加し、建築設備設計関係3基準を改定しました。これら3基準は、4月から営繕工事の設計業務に適用されます。
1)水温120℃以下の温水ボイラには逃し弁又は逃し管(膨張管)を備える。又は水温120℃以上の温水ボイラは安全弁を備える。 逃し管を使用する場合は必ず先上りとし、ボイラ本体より直接、膨張タンクに接続する。なお、逃し管の管径は表1とする。