吊り金物・支持金物(円形ダクトの吊り・支持)
図1:壁体及びシャフト内の支持金物・ 接続部の300以内で支持する。支持バンドとダクトは、鉄板ビス又はホップリべットで固定する。スラブ固定の架台は、アンカーボルト又はモルタルで固定する。 図2:スラブの支持方法・ a 直径500mm以下の場合(1点吊りボルト)・ b 直径500mm以上の場合(2点吊りボルト) ※1点吊りにおいて300φ以下の吊り金物は、0.7mm以上の亜鉛引鉄板を帯鉄状に加工したものを使用してもよい。
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図1:壁体及びシャフト内の支持金物・ 接続部の300以内で支持する。支持バンドとダクトは、鉄板ビス又はホップリべットで固定する。スラブ固定の架台は、アンカーボルト又はモルタルで固定する。 図2:スラブの支持方法・ a 直径500mm以下の場合(1点吊りボルト)・ b 直径500mm以上の場合(2点吊りボルト) ※1点吊りにおいて300φ以下の吊り金物は、0.7mm以上の亜鉛引鉄板を帯鉄状に加工したものを使用してもよい。