スリーブの使用区分・適用範囲
1.スリーブの使用区分 2.適用範囲 1)亜鉛鉄板製スリーブ 径が200mm未満のものは厚さ0.4mm以上、径が200mmを超えるものは厚さ0.6mm以上で、原則として筒形の両端を外側に折り曲げてツバを設ける。また、必要に応じて円筒部を両方から差込むスライド型のものを使用する。 ■JWW-CADファイル.zip(4.57KB)
1.スリーブの使用区分 2.適用範囲 1)亜鉛鉄板製スリーブ 径が200mm未満のものは厚さ0.4mm以上、径が200mmを超えるものは厚さ0.6mm以上で、原則として筒形の両端を外側に折り曲げてツバを設ける。また、必要に応じて円筒部を両方から差込むスライド型のものを使用する。 ■JWW-CADファイル.zip(4.57KB)
1.梁貫通スリーブ・・・スリーブ長さは梁幅よりも5mm程度短くする。 1)SRC構造 図1 鉄骨貫通が穴だけの場合 図2 鉄骨スリーブが梁幅と同一な場合 図3 鉄骨スリーブの中にスリーブを入れる場合 図4 鉄骨スリーブの外にスリーブをかぶせる場合
■JWWファイル.zip(12.05KB)
1.梁貫通スリーブ・・・スリーブの長さは梁幅よりも5mm程度短くする。 1)RC構造 図1 鉄管スリーブの場合 図2 ボイドスリーブの場合 図3 スライドスリーブの場合
■JWWファイル.zip(13.8KB)
1.防水床を貫通するスリーブ 1)貫通部に保温がない場合 2)貫通部に保温がある場合 ツバ付鉄管スリーブの施工例
■JWW:1ファイル.zip(26.40KB)
1.外壁貫通スリーブ 1)地上外壁貫通の場合 (1) 貫通部に保温がある場合 図1 ボイドスリーブの場合 図2 スパンシールスリーブ打込みの場合 図3 ハト小屋の場合
■JWW:1ファイル.zip(18.83KB)
1.外壁貫通スリーブ 1)地上外壁貫通の場合 (1) 貫通部に保温がない場合 図1 ボイドスリーブの場合 図2 スパンシールスリーブ打込みの場合 図3 ハト小屋の場合 ■JWW:1ファイル.zip(12.98KB)
1.外壁貫通スリーブ 1)地下外壁貫通の場合 図1 ツバ付きスリーブの場合 図2 スパンシールスリーブの場合 ■JWW:1ファイル.zip(9.74KB)
1.水槽の防水層を貫通するスリーブ 1)スリーブを打込む場合 図1 ツバ付鉄管スリーブの場合 スリーブ径は、配管径の2サイズアップ スリーブのL寸法:躯体寸法-10mm2)実管を打込む場合 図2 スパンシール材の場合 ■JWW:1ファイル.zip(10.10KB)