三菱電機 IoTプラットフォームを活用したビル運用支援サービスを発売
三菱電機株式会社は、クラウド上に蓄積したビル設備データの利活用を可能にするスマートシティ・ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille(ヴィルフィーユ)」を開発し、これを活用した新たなビル運用支援サービスを10月1日から順次発売します。
三菱電機株式会社は、クラウド上に蓄積したビル設備データの利活用を可能にするスマートシティ・ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille(ヴィルフィーユ)」を開発し、これを活用した新たなビル運用支援サービスを10月1日から順次発売します。
ダイキン工業株式会社は、ストリーマ技術による新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)およびマウスコロナウイルス(MHV-A59)に対する不活化効果を東京大学大学院 農学生命科学研究科 久和茂教授、岡山理科大学 獣医学部・微生物学 森川茂教授らの研究グループとの共同で実証しました。
木村工機株式会社は、制御性の高い冷温水式エアハンの機能をそのままに、機体を「コイルユニット」と「ファンユニット」に分割した冷温水式セパレート形空調システムを発売しました。
三菱電機株式会社は、設計事務所・建設業・設備業向けに、設備設計時の空調・換気機器の選定作業の自動化により建築フローの生産性を向上させる「空調・換気機器設備設計支援アプリケーション」を4月から提供開始します。
新システムは、室内の天井や壁面に設置して、赤外線を検出し温度を測定する赤外線アレイセンサと、赤外線アレイセンサからの情報を基に、温度変化の要因である発熱量、人の位置や推定人数などを算出するコントローラで構成されます。
アズビル株式会社は、オフィスビル向けに執務者の感じ方の違い(固有の体感)をそれぞれ空調に反映して快適な空間をつくりだし、生産性向上に貢献する新システム「温冷感空調システム」の販売を12月25日より開始しました。
ダイキン工業株式会社は、業務用空調機の室内ユニット内にあるドレンパンの汚れ度合いを定点カメラの画像から自動解析し、パソコンやタブレット端末を通じて清掃の推奨時期を通知する、IoTを活用したサービス「Kireiウォッチ(キレイウォッチ)」を2019年10月1日から発売します。
新日本空調株式会社は、作業域の温度環境改善と省エネルギーを両立する空調システムとして、工場などの大空間向けタスクゾーン省エネ 空調「AiR-Lo3(エアロスリー)」を新たに開発しました。
新日本空調株式会社は、ICT/IoT 技術を利用した環境測定用無線 センシングシステム「Wi-Musu(ワイムス:Wireless Multi sensing unit の略)」を開発しました。空調設備の竣工前検査や、既設建築物の改修前後における空間全体の環境測定がより簡単で正確になります。
東芝キヤリア株式会社は、空調設備に関わるトータルコストの削減に貢献するため、空冷ヒートポンプ式熱源機「ユニバーサルスマートX」シリーズが本来持つシステム制御能力を更に引き出し、また、多様な熱源を利用されている空調システム全体の最適化を追求できるシステムの提案活動を強化するため、新価値提案活動「USX+(プラス)」を開始します。