パナソニック 高調波センサとAIの組み合わせによる AI設備診断サービス
パナソニック株式会社 インダストリアルソリューションズ社は、高調波センサとAIの組み合わせによる「AI設備診断サービス」の提供を2021年4月予定で開始します。このサービスは、設備の「いつもと違う」状態への変化を検知し現場へ通知することで、利用者の予兆保全の実現に役立ちます。
パナソニック株式会社 インダストリアルソリューションズ社は、高調波センサとAIの組み合わせによる「AI設備診断サービス」の提供を2021年4月予定で開始します。このサービスは、設備の「いつもと違う」状態への変化を検知し現場へ通知することで、利用者の予兆保全の実現に役立ちます。
ダイキン工業株式会社は、WEBコンテンツ「エアコン節電情報」に「冬の暖房編」を追加し、公開しました。(URL:https://www.daikin.co.jp/air/life/electricitysaving/)
三菱電機株式会社は、クラウド上に蓄積したビル設備データの利活用を可能にするスマートシティ・ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille(ヴィルフィーユ)」を開発し、これを活用した新たなビル運用支援サービスを10月1日から順次発売します。
ダイキン工業株式会社は、ストリーマ技術による新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)およびマウスコロナウイルス(MHV-A59)に対する不活化効果を東京大学大学院 農学生命科学研究科 久和茂教授、岡山理科大学 獣医学部・微生物学 森川茂教授らの研究グループとの共同で実証しました。
三菱電機株式会社は、設計事務所・建設業・設備業向けに、設備設計時の空調・換気機器の選定作業の自動化により建築フローの生産性を向上させる「空調・換気機器設備設計支援アプリケーション」を4月から提供開始します。
新システムは、室内の天井や壁面に設置して、赤外線を検出し温度を測定する赤外線アレイセンサと、赤外線アレイセンサからの情報を基に、温度変化の要因である発熱量、人の位置や推定人数などを算出するコントローラで構成されます。
アズビル株式会社は、オフィスビル向けに執務者の感じ方の違い(固有の体感)をそれぞれ空調に反映して快適な空間をつくりだし、生産性向上に貢献する新システム「温冷感空調システム」の販売を12月25日より開始しました。
ダイキン工業株式会社は、業務用空調機の室内ユニット内にあるドレンパンの汚れ度合いを定点カメラの画像から自動解析し、パソコンやタブレット端末を通じて清掃の推奨時期を通知する、IoTを活用したサービス「Kireiウォッチ(キレイウォッチ)」を2019年10月1日から発売します。
ダイキン工業株式会社と株式会社日立製作所は、IoTを活用した協創の第二弾として、化学品製造工程の反応プロセスの品質管理ノウハウのデジタル化に向けた共同実証を2018年10月から開始する。
ダイキン工業株式会社は、空調機の運転データの収集に適したLPWAを活用し、フロン排出抑制法に基づく点検や、空調機の運転異常通知、累積運転時間の把握など、ビルや商業施設における空調設備の維持管理を低コストでサポートする『アシスネットサービス』を2018年11月1日から発売する。