日立 exiida(エクシーダ)空気質管理サポートを提供開始
日立グローバルライフソリューションズ株式会社は、室内の空気質を「見える化」し、CO2濃度に応じて換気・空調設備を連動制御する「exiida(エクシーダ)空気質管理サポート」を開発し、8月27日から提供を開始します。 このサービスでは、タブレットやスマートフォンなどから専用のWebサイトへアクセスし閲覧することで、会議室などの室内に設置する「環境センサー」で計測した空気質の状態を「見える化」できます。
日立グローバルライフソリューションズ株式会社は、室内の空気質を「見える化」し、CO2濃度に応じて換気・空調設備を連動制御する「exiida(エクシーダ)空気質管理サポート」を開発し、8月27日から提供を開始します。 このサービスでは、タブレットやスマートフォンなどから専用のWebサイトへアクセスし閲覧することで、会議室などの室内に設置する「環境センサー」で計測した空気質の状態を「見える化」できます。
日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社は、狭く囲われたスペースでも設置が容易な中規模ビル向け小型マルチエアコンで、新たにコンパクトで組み合わせ接続可能な横吹き室外ユニット「フレックスマルチ-miniモジュール(冷暖切換型)」を開発しました。
日立グローバルライフソリューションズ株式会社は、診療用隔離装置「陰圧クリーンブース」の販売を5月より開始しています。 従来から、清浄度の高い再生医療施設向けのソリューションが提供されており、これらで培われたクリーン化および室圧制御技術が、「陰圧クリーンブース」に活用されています。
日立グローバルライフソリューションズ株式会社は、高硬度水や井戸水にも対応でき、無償保証期間5年間を実現した家庭用エコキュート「ナイアガラ タフネス」BHP-FW46SDなど7機種を10月10日より順次発売します。
ダイキン工業株式会社と株式会社日立製作所は、IoTを活用した協創の第二弾として、化学品製造工程の反応プロセスの品質管理ノウハウのデジタル化に向けた共同実証を2018年10月から開始する。
日立アプライアンス株式会社は、業務用空調・冷熱機器から得られる運転データ(冷媒圧力・温度・電流値など)だけでなく、IoT技術を活用して得られる環境情報や他機器などのさまざまなデータを蓄積・解析・活用することで、新たな価値を提供するサービス「Exiida(エクシーダ)」シリーズを展開する。
日立アプライアンス株式会社は、強い押上高さと給水圧で、従来製品に比べ省エネ・低騒音化、パワー長持ちを実現したタンク式浅井戸用インバーターポンプ「圧力強くん」WT-P200Xを4月21日から発売する。
日立アプライアンス株式会社は、省エネ・低騒音化、安定給水、パワー長持ち技術を搭載したブラダ式の浅深両用インバーターポンプ「スマート強くん」シリーズ4機種(モーター出力250W・400W・600W・750W)を、10月5日より順次発売する。
日立アプライアンス株式会社は、業界で初めて床の種類を判別し、さらに天井の温度や下がり壁なども検知した上で「気流の通り道」を見つけ、快適な空調を実現する「くらしカメラ 4」を搭載した「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズ全10機種を10月31日から発売する。
日立アプライアンス株式会社は、「高効率ポンプヘッド」や「高性能IPMモーター」などの搭載により、省エネと低騒音を達成したミニタンク式の浅井戸・加圧給水用インバーターポンプ「スマート強(つよし)くん」WM-P250Xを10月1日から発売する。