日立AP 「予兆診断」機能を追加した遠隔監視サービスの提供を開始
日立アプライアンス株式会社は、業務用空調・冷熱機器から得られる運転データ(冷媒圧力・温度・電流値など)だけでなく、IoT技術を活用して得られる環境情報や他機器などのさまざまなデータを蓄積・解析・活用することで、新たな価値を提供するサービス「Exiida(エクシーダ)」シリーズを展開する。
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日立アプライアンス株式会社は、業務用空調・冷熱機器から得られる運転データ(冷媒圧力・温度・電流値など)だけでなく、IoT技術を活用して得られる環境情報や他機器などのさまざまなデータを蓄積・解析・活用することで、新たな価値を提供するサービス「Exiida(エクシーダ)」シリーズを展開する。
ダイキン工業株式会社は、ビルディングインフォメーションモデリング(BIM)に対応したクラウド型空調設計支援アプリケーション『DAIKIN-BIMアプリケーション(仮称)』を開発し、2018年7月より建築設備業者向けに提供を開始する。
三菱重工サーマルシステムズ株式会社と中部電力株式会社は、日本で初めて地球温暖化係数(GWP)が従来の約10分の1となる冷媒R454Cを採用して環境負荷を大幅に低減するとともに、外気温度マイナス20°Cから75°Cの温水取り出しを可能とした工場向け空気熱源循環加温ヒートポンプ「Q-ton Circulation(キュートン サーキュレーション)」を共同開発しました。
三菱重工サーマルシステムズ株式会社は、家庭用ルームエアコン(ビーバーエアコン)の2018年モデル19機種を3月下旬から順次発売する。飲料メーカーの株式会社伊藤園の茶殻リサイクルシステムにより開発された茶殻樹脂をフィルターホルダーに配合して資源を有効活用するようにしている。
ダイキン工業株式会社は、世の中の様々な課題や困り事に対して「空気で答えを出す」取り組みを進めています。その一環として、「エアコン暖房をつけっぱなしにするのとこまめに入り切りするのでは、どちらの電気代が安くなるの?」をテーマに実験が行われました。
荏原冷熱システム株式会社は、環境負荷を低減する新製品「RTBA型ターボ冷凍機」を発売する。 地球温暖化防止のため、冷凍空調機器に使用されているHFC冷媒を、温暖化係数(GWP)の低い新しい冷媒(低GWP冷媒)に転換することが求められています。
ダイキン工業株式会社は、低温暖化冷媒HFC-32(R32)を採用して、従来機種より大幅に環境性が高められた業務用個別運転マルチエアコン『GREENマルチ』を2018年8月から発売する。
ダイキン工業株式会社は、マルチエアコンの最高級モデル『VRV X』シリーズ(22.4kW~118.0kW、全18機種)と、標準モデル『VRV A』シリーズ(22.4kW~150.0kW、全24機種)を2018年7月中旬より発売する。
ウエットマスター(株)は、オフィスビルなどの空調用として、ダクト接続により加湿を行う滴下浸透気化式加湿器2機種を2018年3月より順次販売を開始する。
三菱電機株式会社は、店舗・事務所用パッケージエアコンの新商品として、4方向天井カセット形向けの左右風向ルーバーを開発し、従来の上下の風向に加えて左右の風向もセンサーに連動して調整する「ぐるっとスマート気流」で快適性が向上された「スリムZR」シリーズ430機種(室内ユニット10タイプ)を2018年5月中旬から順次発売する。