東洋バルヴ 6月21日(火)出荷分より、製品販売価格を改定
東洋バルヴ株式会社は、2022年6月21日(火)出荷分より、製品販売価格の改定を行います。2022年4月の青黄銅バルブの価格改定に続き、鋳鉄弁・ダクタイル弁などの価格改定となる。改定対象製品と主な改定率は、鋳鉄弁 10%up、ダクタイル弁 10%up、バタフライバルブ 10%up、ステンレス弁 10~15%up、鋳鍛鋼弁 10%up、自動操作バルブ 10%up、部品 10%up、ソフト費用(消防認定料)10%up となります。
建築設備 ニュース
建築設備(給排水設備、消防設備、空調設備など)に関する情報コーナーです。業界ニュースや設備機器の新製品などをご紹介し、設備の「今」を配信しています。メンテナンスや技術資料へのリンクもあり、技術者や設計者の方々をサポートします。
東洋バルヴ株式会社は、2022年6月21日(火)出荷分より、製品販売価格の改定を行います。2022年4月の青黄銅バルブの価格改定に続き、鋳鉄弁・ダクタイル弁などの価格改定となる。改定対象製品と主な改定率は、鋳鉄弁 10%up、ダクタイル弁 10%up、バタフライバルブ 10%up、ステンレス弁 10~15%up、鋳鍛鋼弁 10%up、自動操作バルブ 10%up、部品 10%up、ソフト費用(消防認定料)10%up となります。
株式会社LIXILは、既設のさまざまなトイレからの交換を可能とし、使いやすさ・清掃性を一新したINAX住宅トイレ「アメージュ便器」を2022年 6月1日から全国で発売します。 特にリフォーム向けの「アメージュ便器 リトイレ」が大きく進化し、同梱部材だけで排水芯120mm、200mm~580mmに対応
一般社団法人 建築設備技術者協会・技術委員会は、近年、気候変動の影響に伴う台風・豪雨などにより局地的な大雨が頻発しており、今後もさらに増加することが予想されることと、建築設備全般に関する詳細な被害状況や具体的対応に関する報告が少ないことから、公益財団法人建築技術教育普及センターの2020年度 調査・研究助成を受けて、「建築設備における浸水被害に関する実態調査及び浸水対策によるリスク回避報告書」を作成しました。
株式会社パロマは、ガスふろ給湯器を5月16日に発売します。 現在発売中のエコジョーズ「ブライツ」シリーズに搭載されている「スピード湯はり」や「塩害や傷に強い三層コート」、「凍結の被害を最小限に抑える水側組立」、「省施工の可能なイージーフック」等の機能が新製品のふろ給湯器にも新たに搭載されました。
株式会社ベンは、総合カタログ第47版(2022年05月16日)をWeb掲載しました。1.新規掲載製品 蒸気用減圧弁 RP-70型|戸別給水用減圧弁 RD-52型|止水栓(RD-47型、RC-47型用) BN-30N型|定流量弁 FD-13N型、FD-14型|手動機構付電磁弁 WS-40N型|バキュームブレーカ VD-5HN型|ミキシングバルブ TR-5型|給湯停止弁 BM-16SHN型|電動弁 BM-16S型
株式会社LIXILは、経済産業省サービス産業強化事業費補助金を受け実施されている「認知症になってもやさしいスーパープロジェクト」に参画し、岩手県内を中心にスーパーマーケットを展開する株式会社マイヤのマイヤ仙北店(岩手県盛岡市)において、認知症の方に配慮した男女共用トイレを実現しました。
ヤマトプロテック株式会社は、パッケージ型消火設備「YPS-80CR」を発売します。 消火薬剤貯蔵タンクの耐食性向上がなされています。ホースや格納箱等は従来と同じ物を使用しつつ、消火薬剤貯蔵タンクにSUS製の上蓋が使用された他、国内で初めて消火薬剤をゴム製ラバーバックに封入した新構造設計となっています。
積水化学工業株式会社の環境・ライフラインカンパニーは、大型建物の雨水排水に対応する「陸屋根高排水システム」を5月9日に発売しました。「陸屋根高排水システム」は、大型建物に使われる「カラーパイプ」と、専用に開発された部材を活用してサイフォン現象を連続発生させることにより、高い排水能力を発揮する雨水排水システムです。
株式会社LIXILは、お湯にやさしく包まれて温まる、新感覚のシャワー「ボディハグシャワー」を6月1日からオンラインにて発売します。 この商品最大の特長は、5分間浴びるだけで、従来のシャワー浴よりも身体全体が温まることです。
株式会社 協成は、主原料の高騰による価格の上昇や輸送費のコストアップを理由に、製品価格の改定を行います。対象品種は、キーロンパイプ全商品(ニップルを含む)で、改定幅は、5~10%UPとなる。2022年6月1日より実施となる。