JWWで設備図面-簡単記号変形の使い方:初期設定
展開したい「JWWで設備図面-簡単記号変形Data-1a.zip」ファイルを見つけます。ファイルは、ダウンロードした場所によりますが、通常はデスクトップの中央や空いているスペースに表示されます。「JWWで設備図面-簡単記号変形Data-1a.zip」ファイルを右クリックします。これにより、コンテキストメニューが表示されます。コンテキストメニューから「すべて展開」を選択します。
CADデータJWW
Jw_cadでそのまま使える配管継手などのCAD図形が無料でダウンロードできます。DXFからの変換や図形登録の手間が省けるJWS形式です。設備関係のデータを豊富に揃えています。(CADシンボルから、詳細図まで)
展開したい「JWWで設備図面-簡単記号変形Data-1a.zip」ファイルを見つけます。ファイルは、ダウンロードした場所によりますが、通常はデスクトップの中央や空いているスペースに表示されます。「JWWで設備図面-簡単記号変形Data-1a.zip」ファイルを右クリックします。これにより、コンテキストメニューが表示されます。コンテキストメニューから「すべて展開」を選択します。
ファイル選択のダイアログが開きます。左側にフォルダの階層がツリー表示されています。 C:ドライブ→jwwフォルダを探します。 jwwフォルダが開いていない場合は、アイコン左の [+]マークをクリックして下層フォルダを開きます。 jwwフォルダの下層フォルダが開いたら、「Jw_cad設備図形Ver-**」フォルダを探します。 「Jw_cad設備図形Ver-**」フォルダの [+]マークをクリックして、下層フォルダを開きます。
展開したい「Jw_cad設備図形Ver-**.zip」ファイルを見つけます。ファイルは、ダウンロードした場所によりますが、通常はデスクトップの中央や空いているスペースに表示されます。 「Jw_cad設備図形Ver-**.zip」ファイルを右クリックします。これにより、コンテキストメニューが表示されます。 コンテキストメニューから「すべて展開」を選択します。
画像は、メーカーサイトなどからダウンロードし、ペイントソフトなどでBMPファイル(ビットマップ)に変換保存します。 ベンドキャップの形状を整理し、ご確認いただけます。 指定塗装色を整理し、ご確認いただけます。 決定後は、この図面で施工することで間違いが削減されます。
排気フードの面風速をチェックする(0.2m/s以上)。 フード面風速0.3m/sで全体の風量、ファンの風量をチェックする。 大きさ・搬入経路等を検討し、分割する。 給排気形フードのOA面積を算定する。 必要風量を風速2m/s以下、ガラリ開口率80%で検討。 風量に見合うグリスフィルターが、フード内に納まるか?チェックする。
機器やダクト:支持金物を梁や垂木に固定し、吊りボルトを出す。 厨房機器の高さをチェックし、排気フードのH寸法を調整。 給排気形フードのOA面積を算定する。 必要風量を風速2m/s以下、ガラリ開口率80%(0.8)で検討。 給排気形フード:フード内を斜めに仕切り、前面にフィルター付きHSを設ける。
ウェザーカバー:壁開口を建築工事と調整。 開口部内側にケイカル板を貼り、遮熱・断熱を施した。 外壁サイディングの空気層部分に、ウェザーカバー取付用の下地補強をお願いした。 厨房機器の高さをチェックし、排気フードのH寸法を調整。 OA・EAファンの連動及びインバーター制御を電気工事と打合せする。
幼児用小便器:年齢別に高さ設定あり、使い勝手を確認する。厨房の排水に他の排水を合流してはいけません。 発電式自動水栓の蓄電に必要な最低使用回数を説明した。 給湯配管:分岐チーズは埋め込みせずに架空配管とした。 器具取付用の下地補強に注意が必要です。
ファンの向き・点検方向を確認してファンを配置する。ファン2台の点検口を兼用、取替えを想定して600□点検口とした。 排気フードの面風速をチェックする。(0.2m/s以上) フード面風速0.3m/sで全体の風量、ファンの風量をチェックする。 外部ガラリに接続するチャンバーBOXには、底部に水勾配を付ける。
壁掛形室内機:ドレンアップメカを取付。 揚程・梁との高さ関係・勾配等をチェックし、取付位置を検討する。 防火上主要な間仕切りを貫通する冷媒管には、耐火キャップを取付ける。天吊形室内機:支持金物を梁や垂木に固定し、機器吊りボルトを出す。 その他、露出部分の納まりをチェックする。