手動機構付電磁弁 WS-40N型【呼び径15・25追加】|ベン
手動機構付電磁弁|株式会社ベンは、桃太郎Ⅱシリーズの手動機構付電磁弁の新製品として、呼径15,25Aを発売します。 停電などの緊急時でも、手動機構で簡単に通水ができます。定水位弁のパイロット電磁弁や散水設備などに使用できます。
手動機構付電磁弁|株式会社ベンは、桃太郎Ⅱシリーズの手動機構付電磁弁の新製品として、呼径15,25Aを発売します。 停電などの緊急時でも、手動機構で簡単に通水ができます。定水位弁のパイロット電磁弁や散水設備などに使用できます。
受水槽用緊急遮断弁(遮断弁)は、主に受水槽出口側に設置され、大地震発生時には地震動を感知し、弁を閉止することにより、受水槽に非常用の生活用水を確保する目的で使用されるバルブです。 注)鋼管の場合:弁類のメンテナンスを考慮し、フランジ・ユニオンを設ける。
停滞水を防止する為に、流入と流出は対面とする。 落し込みの場合:サクション配管は、ポンプ口径の同径以上とし、連通管はツーサイズアップ以上とする。 弁・フレキ類、フランジの組み立て順序を決め、ニップルや短管などを適所で使用する。 注)球形フレキとバタフライ弁は、合体してはいけない。※メンテナンス時にフランジボルトを緩めると落水してしまう。
1.蓄熱槽の一般的な給水方法を示す。 注:受水タンクより給水管を直接取出す場合は、衛生工事業者と打合せを行い、受水タンクにタッピングを設けてもらう。(図1:蓄熱槽の一般的な給水方法)2.給水装置の種類。 1)手動給水と電磁弁又は電動弁の組合せ 2)手動給水とFMバルブの組合せ 3)手動給水とボールタップの組合せ a)電磁弁又は電動弁の併用・(b) FMバルブ併用・(c) ボールタップ併用(図2:給水装置)
1.加湿器の配管接続法は以下とする。 図1:パン型加湿器廻り配管|図2:高圧スプレー式加湿器廻り配管| 図3:セラウェット加湿器廻り配管 1)ON/OFF制御|2)STEP制御|2.天井カセット型加湿器のように、電磁弁、ストレーナ、仕切弁が組込まれている機種もある。
株式会社ベンは、手動機構付電磁弁(ダイヤフラム式)WS-40N型、定流量弁 FD-13N型、FD-14型の新製品を発売した。
1)電磁弁:電磁弁はノーマルクローズとし、通電時に開となるものを使用する。水道局の形式承認が必要な場合が多いので注意する。 2)満水対策:満水対策としては警報を出してポンプを強制運転する。電磁弁を使用する場合はメンテナンスが十分でないと水あか等の付着により作動しないことがあるので注意する。
図1 受水タンク廻り配管要領: 定水位調整弁、フレキシブルジョイント、20電磁弁、20ボールタップ、防波板又は筒、電磁弁用電極棒又は電極帯、ポンプ吸込管、オーバーフロー管など、受水タンク廻りの配管要領を図に示している。
Jw_cad設備図形Ver-1fは、各種配管用継手、弁類、フレキ継手などの登録図形(JWSファイル)を収録しています。 ■01-排水DV継手 167KB ■02-耐火二層管継手 957KB ■03-MD継手 2.86MB ■04-ドレネジ継手 2.10MB